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RESONANCE ~共鳴 (2019年5月)

フィボナッチ数は自然界に多く見られることが知られています。たとえば
、1、2、3、5、8、13、などがフィボナッチ数ですが、花びらの枚数はフィボ
ナッチ数であることが多いといわれています。花びらの枚数が3枚、5枚、8枚であ
るものはよく見かけますが。7枚のものはあまり見かけません。有名なのはヒマワリ
の種のつき方で、らせん状に並んでいて、ほとんど21、34、55、というフィボ
ナッチ数列の数になります。また、これらを図形で表すと、黄金比になり、アンモナ
イトやオウムガイの渦巻の形になります。
ここからは推測ですが、ハーバード大学の理論物理学者のリサ・ランドール氏などに
よれば、この宇宙には5次元以上の次元があり、9次元以上の次元の存在が数学的に
導かれることになります。私たちがいるのは3次元に時間を合わせて4次元時空です
が、この上に、5次元があり、順番に6次元7次元と順番に続いていくのではなくて
、フィボナッチ数と同じ次元で次の次元に上昇しているかもしれません。つまり、天
使や神仏はフィボナッチ数と同じ次元に存在し、特に、私たちの次元の隣にある5次
元にいる神仏が人間を助けているのではないでしょうか。

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