2018年

RESONANCE ~共鳴 (2018年11月)

過去一世紀の間に、世界中で新しい祈りの法則を提唱する人が一人二人と現われ始めました。これらに共通しているのは、いつも自分の感情や思考に気づいているということでした。簡単にまとめると、人が普段から繰り返し考えていることが、その人の現実を作っている、つまり人は、繰り返し考えるところの存在になるという極めて簡単な原理でした。この原理はかつて仏陀によって発見され唱えられた法と同じものでした。しかし、出家でもしない限り、多くの人にとって日常生活のなかで自分自身の感情をコントロールすることは、実は簡単ではありません。人は目の前の出来事に常に左右されてしまうからです。

つまり、頭の中だけで自分の思考や感情を変えていくことはかなりの困難を伴う作業なのです。そこで登場してきたのがバッチフラワーなのです。バッチフラワーはモノですが、ただのモノではありません。感情を変える情報を持った特別なモノなのです。実際のところ人は、セミナーや本などの情報だけだとなかなか長続きしないことが多く、自分を変えることは難しいのですが、ここにモノが介在することによってはじめて誰でも簡単に自分自身の感情と向き合えるようになったのです。

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